TOP > 赤塚不二夫 > 日記 2000~2002
2000年 9月 25日(月)

 とうとう「親知らず」を抜いたのだ。今朝はさすがのフジオちゃんも、少々ナーバスになっていたんだな。こう見えても気が小さいのだ。頭の手術はヘーキだけれども歯を抜くのはちょっとばかりコワイのだ。けれども、口腔外科の担当のシノハラ先生に会ったらもうアンシン。ボクは、この先生に一目あった時に「ヨシ、この先生だったら、抜いてもOK。これでいいのだ!」と即決したのだ。理由は言わなくてもわかっているのだ。それは…ビジン先生だから。(ここでお見せできないのが残念なのだ)おかげでボクはスッキリ。快適快適なのだ。